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HOW TO STEP 10:Keito

2015.4.6


顔をはっきりとあげる

 


右手をはっきりと右半身に沿わせる

 


2エンの2段階で右手を上げる


左手に右手を持っていかれる

 


右手と上体フラットバックで止める

 


左手に右手を持っていかれる


深めに上体を下げる

 


上体を起こし、そのまま2カウントで2歩下がる

 


右後ろに大きく引き上げつつ振り


右足プリエ、左足ストレッチで大きく上体を下げる

 


腕を外し大きく起きる、そのあと2カウントで下がる

 


左足パッセ、両腕を頭側部からふわっと外す


腕と足連動させて左をしまう

 


右も同様にしまう

 


全て小さくしまう


大きく引き上げる

 


身体を少し屈めて小走り

 


両腕を大きく叩くように打ってゆっくり下がっていく(1/2)


両腕を大きく叩くように打ってゆっくり下がっていく(2/2)

 


小さくフロアに屈む

 


左足ポイントに引っ張られるように後ろに回す(1/3)


左足ポイントに引っ張られるように後ろに回す(2/3)

 


左足ポイントに引っ張られるように後ろに回す(3/3)

 


左に振り切り、横たわる


左ひざを立て右足ストレッチ

 


4カウントたっぷり使い、足をそのままで上体を時計回りで首も飛ばし回し左ひざを立て寝る

 


ゆっくり上体を起こし、右回りで起きる


左ひざを立て2カウントで起きる

 

 

Keito

ジャズベーシストの父の影響を受け幼少時より音楽に親しみ、Jazz や洋楽、邦楽まで幅 広いジャンルを聴いて育つ。 8 歳よりバイオリン、13 歳よりクラシックピアノのレッスンを始める。 中学時代に Janet Jackson のライブを観て感銘を受け、ショービジネスの世界で生 きて行くことを決意。 その後、ダンスレッスン、ボイストレーニングを始める。 19歳の時修行のため単身 NY 渡米し本場のショービジネスに触れる。 以降もトレーニングのため定期的に NY へ。 帰国後ダンサーkeito として軌道に乗り始め、数々のショー・コンテスト・舞台、 メジャー・アンダーグラウンド問わず幅広いステージで活躍。 並行してシンガーとしてもアーティストの仮歌音源やコーラスなど徐々に活動の幅を広げていく 2010 年CHEMISTRY TOUR 2010 regeneration にてバックアップダンサーとして抜擢 され、同年「CHEMISTRY+Synergy」という期間限定ダンスボーカルユニットを結成し、シン グル 2 枚をリリース。 振付・演出・構成まで CHEMISTRY のステージングをトータルプロデュースする。 メディア、音楽イベントなど幅広く出演 2011 年、念願であった歌手活動を「KtoXic(ケイトキシック)」名義でインディー ズにてスタートさせる。 シングル 1 枚、ミニアルバム 1 枚をリリース。 現在、KtoXic としてライブ・制作活動を行いながら、ダンスシーンにおいても幅広 く活動、並びにモデル活動も並行 今後は培ってきたそれらすべて、歌・ダンス・ファッション・演技を通し発信、進化することを目標に 掲げている。

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no.09 2015年4月発行

東京ダンスライフ no.10
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